非モテ時代完全解説〜僕の黒歴史を大公開


こんばんは!
しゅうです!!






毎年のように、













そんな自分に、
心のどこかで
ウンザリしてるあなたへ。





今日の話は、
“外見磨けば童貞卒業できる”と
信じ続けて行動するも、











どうやって






その情けなさ全開で
誰にも言えないレベルの
黒歴史を今日あなたに話します。




正直、

これをさらけ出すのは、

めちゃくちゃ恥ずかしいです。






これを知られると、

今の『しゅう』からは想像できないくらい

ダメダメなエピソードがばれるし、







このように、
思われてしまいそうだから。


でも、僕自身






このように思ったので
書くことにしました。





もしあなたが

女性経験ゼロであっても

大丈夫なので安心してください!






絶対に、








このように思ったので
書くことにしました。




こんな僕ですが、
つい3年前までは












そう本気で思い込み、
外見を磨くことが正義だと
勘違いしてました。




その結果、








って感じで、



自信がないどころか
何度も心が折れて諦めていた
時期だってありました。






さらに、

昔、友達にフラれたことを

馬鹿にされたこともあり、








こう感じて、

戦意喪失してる反面、、






頭の片隅には

こういう思いが

ずっとあったので諦めることが

できなかったのです。


だから、

「足を止めるのはもったいない」




こう思っていたのです。




そんな思いがあったのですが、
このストーリーは
今に始まったことではありませんでした。




負け続きの人生は

中学時代からスタートしました。




さかのぼること12年前。

中学の頃、初めて僕は

恋愛をしました。






恋愛と言っても、
ただの片思いで
弱々しいものです。





相手の子はクラスで
一番可愛いと評判だった
初恋の相手のYちゃん。






席が近くなるだけで、

話すたびにドキドキする。




そんな存在で、

自分の中で唯一無二
という存在でした。





しかし、、、







これだけなら、
まだいいですが、





なんと、、




あの時、
告白すればよかった。






マジで
もったいないことした。





こうやって、
後悔したんです。


この経験を通じて、

好きになった人や
タイプだった人には

絶対に好意を伝える




これを心の底から

実感するようになったんです。



高校時代に、
僕の非モテエピソードは

一気に加速していきます。





まず、
女の子と話すだけで、









マジでこんな
ヒドい状態だったのです。



なので、、、





なぜならば、


クラスの陽キャ男子は、

当たり前のように

女子とイチャイチャしている。



ただ中学時代と
ひとつだけ違ったのは
部活動が男女合同だったこと。





だから女の子と関わる
機会はあったんです。






そして、高校1年の頃から、
ずっと片思いだった女の子
Sちゃんがいました。





ぶっちゃけ、、

初めは一目惚れ
という感じでした。




そして高校3年の夏。
僕は、決意したんです。







そんな思いから、
告白しようと決めて、





思い切って部活終わりに、
体育館の裏に呼び出しました。



人生で初めての告白です。
正直、何を言ったらいいか
分からない。





夏なのに冷や汗が止まらない。
心臓がバクバク鳴って
めちゃくちゃ緊張してました。



そして、
震える声で伝えたんです。











今思えばですが、
必死さと執着さが
半端じゃなかったです。




想いを伝えるだけじゃなく、
自分の気持ちを一方的に
押し付けていました。





そして、
彼女から返ってきた
言葉こうでした。







こう言われたんです。



この瞬間から、
自分は恋愛はもちろん、
女性と関わるのが怖くなっていき、






高校時代は、女性と関わることすら
もうやめようと
自信がなくなっていたのです。







さらに、当時から
他人と比較する癖が
ドンドンついてきたんです。



彼女とラブラブしてる友達と
フラれてしまう自分を。





SNSでの投稿やストーリーで
楽しそうなカップルの
ツーショットが流れてくる。



それを見るたびに、



気づいた時には嫉妬と劣等感で
いっぱいでした。



そうやって、
自分自身を否定して
周りを羨んでと


そんな日々を送り、
絶望と劣等感を抱いて
ダラダラと大学生活を送るのでした。



この動画を見たことで、
心の底から強い好奇心が
湧いてきたのです。





そして、その夜に僕は
マッチングアプリを
登録しました。





でも現実は甘く
ありませんでした。




というのも、
「全然、うまくいかないじゃん」
そう感じていました。






何十人以上の女性と
連絡しても、、






を調べまくる。
マジで途方に暮れて
悲しんでました。




せっかく、行動したのに
本当に情けないな自分。



思い切って、デートに誘うも、


こうやっていくうちに、
ドンドン自信がなくなっていく。







自分にはできっこないよ。
このように失敗の連続してく中で、






一人だけデートまで
繋がったんです。







「やっとだ、21年間やってきて、
人生で初めてのデートだ」







この瞬間、やっと自分が
成長した感じがしました。






当時の僕は、
生まれて一度もデート経験ない
そんな人間だったので、







ぶっちゃけ、
何からすればいいのか
わかりませんでした。






だから、
一人で服を買いに行ったり、
美容院に行ったりと






「外見磨いたら、
女性は惚れるだろう」






「垢抜けたら
女性は寄ってくるだろう」







このように考えていたので
デート前はリアルに
外見磨きに集中してました。






迎えた初デート、、、
その結果は、、
惨敗でした。





まさかの30分で解散。

そんな状態で
かなり病んでいました。





さすがに、プライドもあるけど、

独学には限界がある。





実際にモテてる友人に事実を

伝えるしかない。





そう腹をくくったのが、
人生を大きく変える
きっかけでした。





僕が童貞卒業するきっかけ
なった人物は
元ホストの爆モテしてる友人です。




彼は、経験人数3桁で
女性惚れさせまくる
超モテ男でした。




ただ彼は、
僕よりも低身長で
外見もイケメンではない。




そんな彼に僕は

僕は思い切って
全部正直に打ち明けました。




恥ずかしかったですが、

全て、今の自分の現状を

打ち明けたのです。




話を聞き終えた友人が言ったのは、

想像以上にシンプルな言葉でした。



「しゅう、いつも同じところで
失敗してない?」





こう言われたので、
僕はこういったのです。




「外見磨いたけど、
童貞卒業できなくて」



このように伝えたのです。
すると、
彼から返ってきた言葉は





恋愛界隈を覆す
強烈な一言だったのです。





「まず女性心理を理解しろ。」



「女性心理はモテの基礎だ」



最初は「え、それだけ?」
と思いました。





でもその言葉の意味を理解して

行動していくうちに、

結果が動き出したんです。





これが結果が出ない

大きな原因だったことが

わかったんです。





というのも、、、



僕はずっと、自分目線でしか

を考えていたのです。




つまり、女性も気持ちを

全く考えていなかったのです。





高校時代の告白もそう
大学時代の失敗も
全て線で繋がったのです。





「あ、そういうことか」
「女性の気持ちを全く考えてなかった」



でも本当に必要だったのは、

女性が何を求めていて、

何をされると嬉しいのか、





ココを放置して
外見磨きだけを
していたんです。





テクニックや外見は
あくまでその先にあるもの。








これをホストの友人に
気付かされたのです。





21年間うまくいかなかった理由が、

この一言で
一気に納得したんです。



友人のアドバイスをもとに

行動を変えていきました。




女性が何を求めているかを

理解した上で、




どのような

行動をすればいいのか。




これを理解した瞬間、

会話の目的が
根本から変わっていくのでした。





こういった自己中心的な

考え方ではなく、





女性心理を理解して、
意識するだけで




女性の反応が
明らかに変わり始めました。





それから2週間経った頃には、
それまで頻発していた



「LINEブロック」や
「既読&未読スルー」が
ほとんどなくなり、




少しずつ変わっていると
いった実感も感じ始めました。






こうやって、

2回目に繋がるようになり、

自信が生まれていきました。





ホストの友人から
女性心理術について学び、
女心と伝え方のコツが





徐々に分かってくる
ことによって、





当たり前に感じていた
恋愛のしんどさや息苦しさが、
全部消えていきました。






電話やデートでも
女性を楽しませて
「もっと話したい」と
思わせることができて、





と言われることも、
当たり前になっていきました。





じゃあ童貞卒業までは

もう少しだ!!





この時期には、




こうやって、
行動を続けていくうちに
運命は訪れました。




マッチングアプリで会った女性と

連絡先を交換して、

居酒屋デートをした時のことです。





女性との会話では、

思わせること





ここを徹底的に意識して、

行動し続けたんです。





女性との会話でドンドン

心も身体の距離が縮まって

デートが進んでいったんです。



「これ流石にいけるだろ!」と
こういう自信が
湧いてきたんです。




勘じゃないですが、

これはいける奴だと
思ったんです。




そして、



タイミングを見て、

と堂々と伝えたんです。



帰ってきた答えは、

もちろんOK!




正直、あの時の感覚は

今でも鮮明に覚えています。

ホテルに入った瞬間の興奮は、

今でも忘れられません。

そして、ついに







そして、人生で初めて

という感情でした。




21年分の悔しさと努力が

一気に報われた
人生を大逆転した瞬間でした。




さらにそこから、
好循環が生まれて、




どんだけ失敗しても、

行動し続ければ結果は出るんだ

そして、
気づいたんです。



ここの差が
決定的でしたよね。


今では女性心理を理解し、
伝え方で相手と距離を縮めて、
自信を持って話せるようになって、



この方法を、
昔の僕と同じように
同じように童貞のままで





悩んでいた友人に
試しに教えてみたところ、




「あ、これは僕だけの偶然じゃなくて、
ちゃんと再現できる技術なんだ」



と確信しました。






ここまで、
僕のストーリーを
読んでもらいました。


「しゅうさんだから変われたんでしょ」

「どうせイケメンなんでしょ」






そう思ったあなたへ。

結論から言います。






僕が初めの自己紹介で話したことを。







数十回女性に
断られてきた人生を。





僕はイケメンでもなければ、
コミュ力があるわけでもなく、
なんなら、女性に





女性から嫌われまくり
突出したものもない男が、



という思いから行動し、




たくさんの失敗を経験して、
複数の女性経験ができた
正真正銘の実話です。





僕は、昔の自分と同じように
童貞のまま苦しんでいる
あなたの力となり、







理想を手に入れるまで
一緒にサポートするために
この記事を書いています。








そして、自分自身に
取り柄がなくても、




女性心理術についての
発信をしています。





実際に


なのは間違いないです。




そんなことはまず、
ありません。




ちゃんと現実を
見てください。





期待するのは自由ですが
“いつか”はいつまで経っても
絶対に来ませんよ。






でも、ここまで
読んでくれているあなたは
必ず理想の未来をつかめます。







この配信を毎日読むという
『童貞卒業するための行動』が
すでにできているから。





このように
後悔するのはあなたです。





時間は待ってくれません。











ただ、あのとき




だからこそ、
女性心理の勉強に
本気で向き合えました。




もし今、




もう聞き飽きたと思いますが、





タイプの子とラブラブするには
アウトプットは必ず
やっていきましょう!






アウトプットをすることで
あなたの理想の未来が
より明確になっていきます。








毎回アウトプットをしてくれている方も
今までサボってきてタイミングを
見失っている方も、







下の画像から
アウトプットしてきましょう!





これからはもっと大変です。




自分のために
ここでアウトプットを必ずし、
行動力をつけていきましょうね!





アウトプットに取り組む
🔻🔻🔻






今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございました。






また明日20時の配信で
会えることを楽しみにしています!


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