童貞卒業したくて
ひたすら行動した結果、
女性から嫌われ
デート30連敗して
メンタル崩壊してた僕が
ある出会いをキッカケに
価値観をひっくり返されて、
アプリで出会った女性と
人生初S○Xして
女性から求められるまでの
大逆転の
㊙ストーリーを大公開

こんばんは!
しゅうです!!
毎年のように、
「今年こそは絶対に童貞卒業して
女性から求められるぞ!!」
そう決意してきたのに、
何も変えられないまま
新年度を迎え、
落ち込んでしまう。
ストーリーの
美女カップルの写真を眺めては、
またため息をつく。

そんな自分に、
心のどこかで
ウンザリしてるあなたへ。
今日の話は、
“外見磨けば童貞卒業できる”と
信じ続けて行動するも、
過去30回以上
デートで負け続けた僕が、
どんな非モテで残酷で
地獄みたいな人生を歩んで
どんなに失敗を乗り越えて、

どうやって
「バキバキ童貞の状態」から
抜け出して
複数の女性と関係を持ち
女性から求められるレベルまで
成長することができたのか?
その情けなさ全開で
誰にも言えないレベルの
黒歴史を今日あなたに話します。

正直、
これをさらけ出すのは、
めちゃくちゃ恥ずかしいです。
これを知られると、
今の『しゅう』からは想像できないくらい
ダメダメなエピソードがばれるし、
今まで僕の発信を
見てくれてたあなたを
ガッカリさせるかもしれない。
「元々、その程度の人間だったの?」
「僕よりも、非モテじゃん(笑)」
「え、そんなレベルの男がモテ語ってんの?笑」
このように、
思われてしまいそうだから。

でも、僕自身
あなたに同じ場所で
同じ痛みを抱えてほしくない。
このように思ったので
書くことにしました。
もしあなたが
女性経験ゼロであっても
大丈夫なので安心してください!
絶対に、
女性心理術を学んで
タイプの女性と
S○Xできると約束します。
このように思ったので
書くことにしました。

それでは本題に入ります!
この記事を書いてる
今現在は、
昔のように女性に執着しまくって、
女性に困ることはなくなって、
毎週末は女性とデートして
複数の女性からアプローチされる
このような状態になってます。
こんな僕ですが、
つい3年前までは
超絶非モテ陰キャで
バキバキの素人童貞でした。

『女の子は基本的に、
外見を求めているだろう。』
『自分磨きして、外見改善したら
一瞬で童貞卒業できるだろう。』
そう本気で思い込み、
外見を磨くことが正義だと
勘違いしてました。
その結果、
女性とのLINEに悩み、
LINEブロック数100回以上。
行動しても、空回り。
童貞卒業することもできない。
苦手なLINE頑張って、
デートまで行けても
【お断り】の三文字が
毎回のように恒例行事。

「どうせ、僕なんて一生…」
「才能がなかったんだ」
って感じで、
自信がないどころか
何度も心が折れて諦めていた
時期だってありました。
さらに、
昔、友達にフラれたことを
馬鹿にされたこともあり、
誰かに相談するも怖くて、
ずっと、、
一人で抱え込んでいたんです。

ああどうせ、恋愛って
一人で考えて、無理だったら
諦めるしかないんだよな。
こう感じて、
戦意喪失してる反面、、
頭の片隅には
人生で一回でいいから
女性とS○Xしたい。
こういう思いが
ずっとあったので諦めることが
できなかったのです。

だから、
「足を止めるのはもったいない」
こう思っていたのです。
そんな思いがあったのですが、
このストーリーは
今に始まったことではありませんでした。
負け続きの人生は
中学時代からスタートしました。

さかのぼること12年前。
中学の頃、初めて僕は
恋愛をしました。
恋愛と言っても、
ただの片思いで
弱々しいものです。
相手の子はクラスで
一番可愛いと評判だった
初恋の相手のYちゃん。
席が近くなるだけで、
話すたびにドキドキする。

そんな存在で、
自分の中で唯一無二
という存在でした。
しかし、、、
自分はどうやって告白したら
いいのかわからずに
告白することができませんでした。
これだけなら、
まだいいですが、
なんと、、
同じクラスの男子が
その子と付き合ったんです。

あの時、
告白すればよかった。
マジで
もったいないことした。
こうやって、
後悔したんです。

この経験を通じて、
好きになった人や
タイプだった人には
絶対に好意を伝える
これを心の底から
実感するようになったんです。

高校時代に、
僕の非モテエピソードは
一気に加速していきます。
まず、
女の子と話すだけで、
・手汗が出る
・ドキドキして吃音になる
・目を見て会話できない
マジでこんな
ヒドい状態だったのです。

なので、女の子と話すたびに、
ドンドン自信が
なくなっていくのでした。
なので、、、
文化祭や体育祭は
まさに地獄の行事でした。
なぜならば、
クラスの陽キャ男子は、
当たり前のように
女子とイチャイチャしている。

そんな地獄の行事を
過ごしていたわけです。
ただ中学時代と
ひとつだけ違ったのは
部活動が男女合同だったこと。
だから女の子と関わる
機会はあったんです。
そして、高校1年の頃から、
ずっと片思いだった女の子
Sちゃんがいました。
ぶっちゃけ、、
初めは一目惚れ
という感じでした。

当時の自分のどタイプで
少し話しただけでも
吸い込まれる感覚。
この人と付き合って、
ラブラブした生活をしたい。
そんな妄想がありました。
そして、この子と付き合って、
エッチなことしたい。
頑張って努力して
距離を詰めて
GETしてやるぞ。
気づけば目で
追うようになっていた。

そして高校3年の夏。
僕は、決意したんです。
「このまま何も言わないと
後悔して終わってしまう」
そんな思いから、
告白しようと決めて、
思い切って部活終わりに、
体育館の裏に呼び出しました。
人生で初めての告白です。
正直、何を言ったらいいか
分からない。
夏なのに冷や汗が止まらない。
心臓がバクバク鳴って
めちゃくちゃ緊張してました。
そして、
震える声で伝えたんです。
「Sちゃんのこと好きで、一緒にいたい。
だから、僕と付き合ってほしい。」

今思えばですが、
必死さと執着さが
半端じゃなかったです。
想いを伝えるだけじゃなく、
自分の気持ちを一方的に
押し付けていました。
そして、
彼女から返ってきた
言葉こうでした。
「体育館まで呼び出して告白?
マジでキモイんだけど」
「本当に近寄らないでほしい」
こう言われたんです。

「嘘だろ、相手にすら
されてなかったなんて…」
「マジで、終わったわ。
もうこのまま死んでやろうかな」
マジでショックすぎて、
晩御飯は食べれずに、
夜も眠れませんでした。
そして、頭の中では
「マジでキモイんだけど。」
この言葉が頭から
マジで離れませんでした。

この瞬間から、
自分は恋愛はもちろん、
女性と関わるのが怖くなっていき、
高校時代は、女性と関わることすら
もうやめようと
自信がなくなっていたのです。
「ああ、自分なんて所詮…」
「恋愛なんて向いてないんだな」
こう思ってました。
女性とは無縁の人生なんだな。
このまま寂しく一人で
生きていくしかないかと
このような未来が
鮮明に見えてきたのです。

さらに、当時から
他人と比較する癖が
ドンドンついてきたんです。
彼女とラブラブしてる友達と
フラれてしまう自分を。
SNSでの投稿やストーリーで
楽しそうなカップルの
ツーショットが流れてくる。
それを見るたびに、
「なんで僕だけできないんだ」
「僕も本当はモテたいのに」
「女の子とラブラブしたいのに…」
気づいた時には嫉妬と劣等感で
いっぱいでした。
そうやって、
自分自身を否定して
周りを羨んでと
ドンドン恋愛から
距離を取るように
なっていったんです。
そんな日々を送り、
絶望と劣等感を抱いて
ダラダラと大学生活を送るのでした。

大学時代はという
微かな希望を抱いてましたが、
自分には無理だ。
サークルに誘われても
どうせ今の僕になんて、
無理だよと諦めていたので、
大学時代の前半は
家と大学の往復が当たり前
当時飲食店で
アルバイトしてましたが、
特に何も起こらず。
女性とは仕事上でしか
会話をしない。
完全に非モテ化が
進んで行ったのです。

そんな中で、もちろん
女性とヤリたい気持ちはありました、
「自分から行くなんて無理だよ。」
このように思い、
気づけば大学の授業終わりに
毎週のように、
風俗に通うように。
もう僕は素人童貞でいいよ。
そうやって諦めてたんです。
そのような生活を送り、
「僕はこれでいいんだ」
「もう人生変えることはできないよ」

このように、ネガティブな
気持ちがある反面、
心のどこかにいる自分が
「ここで、諦めたら勿体無いよ」と
叫んでいる声を聞こえました。
そして、
冷静に考えたんです。
「このまま童貞だとやばいぞ。」
「一生独身で、誰からも愛されないぞ。」
このように思い、
危機感を
感じ始めたのです。

そんな中で、
とあるYouTuberの企画で
「マッチングアプリで
即日お持ち帰り成功しました」
という動画を見たんです。
アプリで知り合った、初対面女性を
1時間でホテルにお持ち帰りする
という信じられない企画でした。
その動画を見た時の
ワクワク感がすごくて、
「もしかしたら、僕もできるかも」
「こういうことしてみたい」
この動画を見たことで、
心の底から強い好奇心が
湧いてきたのです。

そして、その夜に僕は
マッチングアプリを
登録しました。
でも現実は甘く
ありませんでした。
というのも、
「全然、うまくいかないじゃん」
そう感じていました。
・『女性の返信が来ない』
・『LINEが既読&未読スルー』
・『LINEがブロックされる』

何十人以上の女性と
連絡しても、、
「デートに繋がらない」
「どうやってデートするのか?」
を調べまくる。
マジで途方に暮れて
悲しんでました。
せっかく、行動したのに
本当に情けないな自分。

思い切って、デートに誘うも、
毎回「お断り」の三文字が。
「ああ、またこれかよ。」
「高校から何も変わってないじゃん」
こうやっていくうちに、
ドンドン自信がなくなっていく。
「やっぱりダメなのか。」
「これ本当に厳しいな」

自分にはできっこないよ。
このように失敗の連続してく中で、
一人だけデートまで
繋がったんです。
「やっとだ、21年間やってきて、
人生で初めてのデートだ」
この瞬間、やっと自分が
成長した感じがしました。
当時の僕は、
生まれて一度もデート経験ない
そんな人間だったので、
ぶっちゃけ、
何からすればいいのか
わかりませんでした。

だから、
一人で服を買いに行ったり、
美容院に行ったりと
「外見磨いたら、
女性は惚れるだろう」
「垢抜けたら
女性は寄ってくるだろう」
このように考えていたので
デート前はリアルに
外見磨きに集中してました。
迎えた初デート、、、
その結果は、、
惨敗でした。
まさかの30分で解散。
「なぜ毎回うまくいかないのか」
「何がダメなのかわからない」

そんな状態で
かなり病んでいました。
さすがに、プライドもあるけど、
独学には限界がある。
実際にモテてる友人に事実を
伝えるしかない。
そう腹をくくったのが、
人生を大きく変える
きっかけでした。

僕が童貞卒業するきっかけと
なった人物は
元ホストの爆モテしてる友人です。
彼は、経験人数3桁で
女性惚れさせまくる
超モテ男でした。
ただ彼は、
僕よりも低身長で
外見もイケメンではない。
そんな彼に僕は
僕は思い切って
全部正直に打ち明けました。
・デート30連敗のこと。
・LINEをブロックされること。
・何をやっても結果が出ないこと。
恥ずかしかったですが、
全て、今の自分の現状を
打ち明けたのです。
話を聞き終えた友人が言ったのは、
想像以上にシンプルな言葉でした。

「しゅう、いつも同じところで
失敗してない?」
こう言われたので、
僕はこういったのです。
「外見磨いたけど、
童貞卒業できなくて」
このように伝えたのです。
すると、
彼から返ってきた言葉は
恋愛界隈を覆す
強烈な一言だったのです。

「まず女性心理を理解しろ。」
「女性心理はモテの基礎だ」
最初は「え、それだけ?」
と思いました。
でもその言葉の意味を理解して
行動していくうちに、
結果が動き出したんです。
これが結果が出ない
大きな原因だったことが
わかったんです。

というのも、、、
僕はずっと、自分目線でしか
「どうやって女性を落とすか」
を考えていたのです。
つまり、女性も気持ちを
全く考えていなかったのです。
高校時代の告白もそう
大学時代の失敗も
全て線で繋がったのです。
「あ、そういうことか」
「女性の気持ちを全く考えてなかった」

でも本当に必要だったのは、
女性が何を求めていて、
何をされると嬉しいのか、
ココを放置して
外見磨きだけを
していたんです。
テクニックや外見は
あくまでその先にあるもの。
土台である
女性心理の理解がなければ、
テクニックだけじゃ通用しない。
これをホストの友人に
気付かされたのです。
21年間うまくいかなかった理由が、
この一言で
一気に納得したんです。

友人のアドバイスをもとに
行動を変えていきました。
女性が何を求めているかを
理解した上で、
どのような
行動をすればいいのか。
これを理解した瞬間、
会話の目的が
根本から変わっていくのでした。

女性自分の思いを伝える。
一方的に好意を伝える。
こういった自己中心的な
考え方ではなく、
女性心理を理解して、
意識するだけで
女性の反応が
明らかに変わり始めました。

それから2週間経った頃には、
それまで頻発していた
「LINEブロック」や
「既読&未読スルー」が
ほとんどなくなり、
逆に初回デートした女性から
「早く会いたい」と
誘われることも出てきました。
それから、
「必死に女性を追う」状態から
「女性から求められる状態」に、
少しずつ変わっていると
いった実感も感じ始めました。

こうやって、
2回目に繋がるようになり、
自信が生まれていきました。
ホストの友人から
女性心理術について学び、
女心と伝え方のコツが
徐々に分かってくる
ことによって、
当たり前に感じていた
恋愛のしんどさや息苦しさが、
全部消えていきました。

デートでも、LINEでも
困ることがなくなり、
電話やデートでも
女性を楽しませて
「もっと話したい」と
思わせることができて、
デートの終わりには
「次いつ会いてる?」
「好きな人いるの?」
と言われることも、
当たり前になっていきました。
じゃあ童貞卒業までは
もう少しだ!!
この時期には、
毎週5人の新規女性と
デートするようになりました。

こうやって、
行動を続けていくうちに
運命は訪れました。
マッチングアプリで会った女性と
連絡先を交換して、
居酒屋デートをした時のことです。
女性との会話では、
この人ともっと一緒にいたいと
思わせること
ここを徹底的に意識して、
行動し続けたんです。
女性との会話でドンドン
心も身体の距離が縮まって
デートが進んでいったんです。

「これ流石にいけるだろ!」と
こういう自信が
湧いてきたんです。
勘じゃないですが、
これはいける奴だと
思ったんです。
そして、
タイミングを見て、
「〇〇ちゃんともっと一緒にいたい」
と堂々と伝えたんです。

帰ってきた答えは、
もちろんOK!
正直、あの時の感覚は
嬉しすぎて興奮状態MAXだったので
今でも鮮明に覚えています。
初めてだから緊張する
ドキドキ感が凄い。
ホテルに入った瞬間の興奮は、
今でも忘れられません。
ホテルに着いて、
一緒にお酒を飲んで、
そのままキスを交わして
お互いが裸になって、
アツアツの行為が
始まりました。
そして、ついに
21年間抱えてきた童貞を
卒業したんです。

その瞬間は、
達成感と自信で
言葉で言い表せないくらい
最高の時間でした。
女性経験がゼロだったので
女性側から求めてくるのが
たまらなかったのです。
今まで右手でオナニーを
していたので、
心の底から
素晴らしい快感を
得る事ができました。
そして、人生で初めて
「男として生まれてきてよかった」
という感情でした。

21年分の悔しさと努力が
一気に報われた
人生を大逆転した瞬間でした。
さらにそこから、
好循環が生まれて、
1ヶ月でタイプの女性5人と
ベッドの上で一夜を共に
身体を交えました。
3ヶ月後には、
清楚系のモデル級の
初彼女をGETもできました!!

どんだけ失敗しても、
行動し続ければ結果は出るんだ
そして、
気づいたんです。
成功する人と失敗し続ける人の差は、
あの時友人に言われた、
女性心理の理解に
あるということです。
フツメンでも、
女性心理の構造を理解して
行動に移せる男は選ばれて、
外見磨いても、
女性心理を理解せずに、
不快な行動する男は一生選ばれない。
ここの差が
決定的でしたよね。

今では女性心理を理解し、
伝え方で相手と距離を縮めて、
自信を持って話せるようになって、
心だけでなく、体の距離も縮まり、
女性から求められまくる自分に
なれたんです。
この方法を、
昔の僕と同じように
同じように童貞のままで
悩んでいた友人に
試しに教えてみたところ、
たった1ヶ月半で
「彼女ができて、童貞卒業できました」
と報告をもらい、
「あ、これは僕だけの偶然じゃなくて、
ちゃんと再現できる技術なんだ」
と確信しました。

ここまで、
僕のストーリーを
読んでもらいました。
「しゅうさんだから変われたんでしょ」
「どうせイケメンなんでしょ」
そう思ったあなたへ。
結論から言います。
僕が初めの自己紹介で話したことを。
21年間風俗通い
非モテ陰キャ童貞で、
デートを30回以上こなしても
毎回ブロックされ続けた。
数十回女性に
断られてきた人生を。
僕はイケメンでもなければ、
コミュ力があるわけでもなく、
なんなら、女性に
「キモいから、無理だから」と
言われるくらいでした。

女性から嫌われまくり
突出したものもない男が、
「童貞卒業して、ラブラブしたい」
という思いから行動し、
たくさんの失敗を経験して、
複数の女性経験ができた
正真正銘の実話です。

「タイプの女性と付き合いたいが
またフラれるのが怖い…」
「童貞卒業したいけど、
また断られないか不安…」
「自分が可愛い子と幸せに
過ごしている未来が見えない…」

そう思っているあなたは
僕がホストの友人から
恋愛を学ぶ前と同じです。
次はあなたが変わる番です。
僕は、昔の自分と同じように
童貞のまま苦しんでいる
あなたの力となり、
理想を手に入れるまで
一緒にサポートするために
この記事を書いています。

そして、自分自身に
取り柄がなくても、
“童貞卒業できるんだ”
ということを証明するために
女性心理術についての
発信をしています。
実際に
コミュ障に非モテに
21年間素人童貞だった僕が
今現在は、
タイプの女性から求められ
女性に困らない生活を送れてます。

僕にできて、
あなたにできない
なんてことはありません。
新しいチャレンジをすることには
勇気がいると思います。
人は失敗することを
恐れる生き物だから。
それでも、
童貞卒業してさらに
女性に求められる日々を
手に入れたいのなら、
行動するしかありません。
そして、
挑戦することです。

勇気は一瞬ですが、
後悔は一生残ります。
行動した男が成功を掴みます。
行動しない男は何も得ません。
ただ、全ては自己責任。
行動するもしないも、
あなた次第。
たった1度きりの人生
なのは間違いないです。

「俺は外見も磨いてるし、
いつかタイプの子とヤレるよね…」
「いつか、女性から
ナンパされたりするだろう」
そんなことはまず、
ありません。
ちゃんと現実を
見てください。

期待するのは自由ですが
“いつか”はいつまで経っても
絶対に来ませんよ。
でも、ここまで
読んでくれているあなたは
必ず理想の未来をつかめます。
この配信を毎日読むという
『童貞卒業するための行動』が
すでにできているから。
「あの時行動しておけば
俺にもタイプの女性と
ラブラブできたのかな…」

このように
後悔するのはあなたです。
時間は待ってくれません。
1秒でも早く行動し、
童貞を卒業して
タイプの女性からラブラブ
そんな毎日を手に入れるのか?

あるいは、、、
今の自分のままでも
いつかできると期待して、
時間をドブに捨てるのか。
どちらがあなたにとって
幸せになれる近道なのかは
言うまでもありませんよね。
僕が童貞卒業のために
止まらずに行動できた理由は、
少しでも早くタイプの女性と
ラブラブして愛されたいと
本気で思っていたから。

僕が変われたのはマジで
才能や外見が良かったから
ではマジでないんです。
ただ、あのとき
「死ぬまで童貞はいやだ」
と危機感を本気で持って、
女性心理術を本気で
学び直しただけです。
だからこそ、
女性心理の勉強に
本気で向き合えました。

もし今、
「断られたらどうしよう」
「また絶対空回りする」
と不安で動けないなら、
それは変わるチャンスが
来ているというサインです。
次はあなたが
タイプの女性から求められ、
理想の未来を手にする番です!
「外見を磨いても童貞のまま。
何をしても童貞のまま。」
「もうどうすればいいのか分からない。
「そんな現実を変えたい。」
そう思う気持ちで
この記事を読んでくれた、
本気のあなたにだけ
僕から伝えたいことがあります。

常識をぶっ壊し
考え方が180度変えて
人生を大逆転させる
超極秘プログラム
その募集を
明日、開始します!

この極秘プロジェクトは
外見を磨き続けても童貞のまま、
「21年間風俗通いの
バキバキ童貞で」
「高校時代には、好きな子から
マジできもい、無理」と
言われて、
「自分には女性と関係を持つ
資格すらないんだ…」
メンタルズタボロだった俺が、
アプリで出会った女性と
人生初S○Xして、
✨女性経験50人以上
✨彼女&セ○レ複数GET
✨さらにモデル級彼女GET
こんな最高の状態を
達成するまでの
7年間の全経験と知識を
集結させた、
壮大なプロジェクトです。
詳細はまた後ほど。
楽しみにしておいてください!
では今日も
最後に恒例のワークを
していきましょう。
それでは今回のワークです。
今回も簡単な
アウトプットを
していきましょう!
Q:女性関係において、
自分自身が一番変えたい
ことは何ですか?
こちらから答えてください!
🔻🔻🔻

もう聞き飽きたと思いますが、
タイプの子とラブラブするには
アウトプットは必ず
やっていきましょう!
アウトプットをすることで
あなたの理想の未来が
より明確になっていきます。
毎回アウトプットをしてくれている方も
今までサボってきてタイミングを
見失っている方も、
下の画像から
アウトプットしてきましょう!
これからはもっと大変です。
自分のために
ここでアウトプットを必ずし、
行動力をつけていきましょうね!
アウトプットに取り組む
🔻🔻🔻

今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございました。
また明日20時の配信で
会えることを楽しみにしています!

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